2011年08月17日

タニタ インナースキャン50 bc-309-prの「乗るピタ機能」

タニタ インナースキャン50 bc-309-prの特徴@

「乗るピタ機能」

タニタ インナースキャン50 bc-309-prなら‥

・「乗るだけ」「カンタン」に「スピード測定」できます。
だから、
・「忙しい朝」や「お風呂上り」でもすばやく測れます。

タニタ 50 bc-309-prは、家族の誰が乗ったかをピタリと当てます。(→「乗るピタ機能」といいます)

「乗るピタ機能」(自動認識機能)とは?

・ただ乗るだけで、登録した家族の中から誰がはかっているのかを自動で見分け、測定結果を表示するものです。
※初回はそれぞれの必要項目の登録が必要です

・体重とカラダの電気抵抗値から、乗った人を自動で見分ける機能です。

・電気抵抗値というのは、「電気の通りにくさ」のことで、
人の体(生体組織)は、脂肪はほとんど電気を通さないが、
筋肉などの電解質を多く含む組織は電気を通しやすい性質があります。

・その電気の通りにくさをはかることで脂肪とそれ以外の組織の割合を出しているわけです。

※体重と電気抵抗の値が似ている方が測定されますと、まれに誤認識する場合があるようです。
>>インナースキャン50 bc-309-prの詳細はこちら




posted by bc309br at 09:00| 特徴@「乗るピタ」機能とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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